プログラミング教育を未来に向けて

Swift Playgrounds

Tips

Playgroundsのオーサリングデバッグモード

FeedManagerを使ってフィード(ブックのカタログデータのような存在)を作成し、その購読を開始したiPadデバイスは、標準設定の状態のままではフィードの内容をキャッシュして、更新タイミングは自由になりません。そこで、常にフィードを再読...
Tips

Playgrounds Bookを配布する前に

自分なりに変更を加えたSwift Playgrounds Bookを(特に教材として)配布する際、ブックをそのまま共有メニューから渡すのはお勧めできません。その状態ではオリジナルのブックに加えた変更内容も一緒に保存されているからです。受け取...
Tips

iPadのカーソル移動方法

Swift Playgrounds アプリでコード編集をする時に、ソフトウェアキーボードを使っていると、タップしても思い通りの位置に定まらず、操作のしにくさを感じます。そこで、iPadのソフトウェアキーボードに備わっているカーソル移動の方法...
資料

Swift Playgrounds Bookを作るには(3)

Swift Playgrounds Author Template for Xcodeを使えるようになったら、ドキュメンテーションをしっかり読み込む必要があります。ここでは、ドキュメンテーションに書かれている内容を確認して、いよいよ独自のS...
資料

Swift Playgrounds Bookを作るには(2)

XcodeでSwift Playgrounds Author Templateをコンパイル(ビルド)する準備ができたら、早速コンパイルして、iPadでの動作確認をしてみましょう。この記事では、Swift Playgrounds Author...
資料

Swift Playgrounds Bookを作るには(1)

Swift Playgroundsアプリで動作するSwift Playgrounds Bookコンテンツを学校や塾などで独自に作成(開発)するために必要な環境について、簡単にまとめておきます。 (1)MacもしくはiPad Pro(2)Xc...